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研究

小腸・大腸・肛門科学講座、消化器内科の研究が英文誌に掲載されました。

小腸・大腸・肛門科学講座の遠藤俊吾医師が筆頭著者となった論文「Development and validation of computer-aided detection for colorectal neoplasms using deep learning incorporated with computed tomography colonography」がBMC Gastroenterology(IF: 2.5) 2025 25:149に掲載されました。
この論文は、大腸がん/腫瘍の診断に注目されている大腸CT検査に対するDeep learningを用いたAI診断についての論文です。
今後の大腸疾患の診療への応用が期待される内容です。
ご興味がある方はぜひご覧ください。

【論文はこちら!】
https://doi.org/10.1186/s12876-025-03742-0

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